フローレンス金子の今週の貴方

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最近のマンガ界のやーな所:「ちょっと流行るとすーぐスピンオフしよる」

ジャンプ系に特に多いけど、週刊少年ジャンプの看板マンガとかスマッシュヒットしたテラフォーマーズとか。
学園編みたいな謎設定が頻出。
新人登用の場になるならいいのかなー…と思う反面、自分の力で勝負したいだろうに…とも勝手に思う。


※2013年の
4/8(月)~
我が部の部長が農業従事のためとかで引退することに。
そのために社内有志が卒アルを作るとか。
他に、送別会で使う会社の校歌(?)を作る人などがいた。
僕は伴奏用音源のコーラスを手伝い、昼休みにレコーディングなど。


卒アル用写真の募集があったが、僕のほうには特に写真は無かったのでスルー。
先輩のKさんは何枚かあったようで、共有のサーバに提出していた。
Kさん「僕ちょっと席はずすから、A君(アルバム担当者)が戻ってきたら、“Kが写真提出した”って伝えといてくれへんかな?」
ぼく「(えっ、めんどくさい) いいですけど、メモとかメールとか残しては?」
Kさん「そんなん面倒くさいやん?人に任せちゃうのが一番やで」
ぼく「は?その場合俺がめんどくさいんですけど?(そうっすね…連絡はしときます)」あっ、逆。
Kさん「じゃあええわ。言うだけならただやしと思って頼んだけど。そのくらいやってくれたってええやんと思うけど…」
ブツブツと言いながら去っていったので作業に戻った。
“言うだけならただ”は苛立つワードランキング上位。



4/12(金)
部長の送別会。
繁華街にある、学校コンセプトの居酒屋だった。

卒アル授与あり、校歌斉唱あり、東京からわざわざ来たゲスト(前プロジェクトで協力関係にあった)ありと盛り上がる。

学校風の机やイスや黒板などはいいものの、給食風料理は割とすぐ飽きた。
ノスタルジィのみで勝負するのは無理がありませんかね…。

卒アルの“在校生からのメッセージ”みたいなページでは、みんなが思い思いのことを書いていたけど、おおむねギャグ。
そうなるのは想像はできていたけど、それでも、お世話になった部長だったし、本気のガチのメッセージを書いて贈った。
それを読んだ部長に熱いハグをされたのだった。


二次会カラオケ。
[Love Somebody]を歌って綺麗にスベる。

M先輩と、何を歌うか?なんかの話をしてると、ゲスト氏が
ゲスト「仲いいよね、二人」と。
ぼく「えっ、まあ」にかぶせるように、
M先輩「えー! 迷惑ですよー」と冗談トーンで。
そこですかさず
ぼく「ああwこれ(人差し指で内緒話のサイン)だったねw」とか返す。カウンター!
割とウケてよろしかった。


分乗や便乗しつつタクシーで解散。
部長が守ってくれてたおかげで、専務等からの攻撃に耐えていたのに、このあとどうすれば…と思って静かに震えた。



4/13(土)
朝一の回で映画[シュガーラッシュ]見に行った。
(邦題にナカグロがあったかどうか?この際どうでもいい)

開演前に子供たちがワーキャー言ってて、お母さんがそれをなだめたりしてて、大変そうだなあとしみじみ思った。


有名ゲームキャラがたくさん出ていて、なにがなんでもテンション上がるし、主人公ラルフが自分の出演するゲームで爪弾きにあってるのとかビンビンに共感する。
3D感もよくて満足!そんなにヒットして無いらしい…というのだけが謎、いや、そこまではウケないだろうな…とは思いました。
泣いたか?→そら泣くわ、っていう展開で案の定泣いた。すごくよかった。


帰宅してから、ブロック肉でチャーシュー作った。
いつもどおりのイマイチな出来でした。
我慢できる程度に、まあ食えるぐらいにイマイチ。



4/14(日)
無論だらけてすごす。
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by kick_me_baby | 2014-11-02 01:41 | 日々のこと | Comments(0)