フローレンス金子の今週の貴方

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たまには昔の話をしよう

…なんて言っても更新するような出来事がないからなんだけどさ。

なにか初めてのことをしたとき・今では当たり前にできるし、してるようなことなんだけど。
その瞬間のことを思い出すとなんとも言えない(←非常に便利な表現。最初に使った人に敬礼!)胸が詰まるような想いに駆られる。


初めてヘッドホンで音楽を聞いたときの話。
音が頭の中に広がってそれはそれは衝撃的だった。
「耳よりも内側で音がしてる!」なんて思ったっけ。
たしか小学4年ごろで、それまではコンポのスピーカーで聴いてた。
それから2年ほどして。初めてヘッドホンを装着してゲームをすることになるが、それはまた別の話。



あ、以上ですよ?


…と、思ったけどもうひとつ思い出した。


初めて口にしてる事と、思ってる事が違うと気付いたときの話。
なんと言えばいいのか…時期から説明すると、幼稚園の頃の話だ。
その頃は口にすること(言葉・文章)は頭の中で考えていることだった。
いまひとつキチっと文にする自信が無いけど…幼児の頭ではひとつの事しか考えられなくて、

脳内テキストエディタを起動→考え事をする→脳内テキストエディタ終了
音声再生システム起動→何か言う→音声再生シス(ry

という流れだった。

ところがある日幼稚園にて、おうたのじかん的なイベントに遭遇。
歌いながらフト気付いた。

(あれ?いまボクは歌詞の続きを考えながら歌っているのか…?)

(テキストエディタは起動しっぱなしでいいのか!)ま、テキストエディタなんて言葉は知らないけど。

早期にそのことに気付いたおかげで…あ…なにもかわらないや…。


…っていうかこの文章はアレだね、その、誰にも伝わる気がしない!
ただでさえ内容がアレなのに変に端折っちゃったから。
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by kick_me_baby | 2006-01-15 23:23 | プロフィール | Comments(0)

いろんな意味でビビリ

僕は考えすぎるところがあり、変な方向に気を使ってしまう癖がある。
その場にいない人のことを心配したりする。
先日、引っ越しのバイトをしたのだが、その会社のダンボールには
「お客様の幸せを運ぶ○○運送」と書かれていた。これを見て僕は
(すべての客が幸せとは限らないのに)
(離婚にともなって家を売り払い、財産を分配した夫婦がこれを見たらどう思うだろう)
などと考えてしまう。
さらにこのダンボールには変わった点があり、普通なら「品名」や「搬入部屋」などの欄があるのだがこのダンボールにはそれが無い。
代わりに「奥様メモ」なる欄がある。
(前述の夫がこのダンボールを見たら…)と考えてしまう。

…困った癖だ。




=最近、気になったこと=

その引っ越しの現場にいた正社員の女性の耳がホーリーランドで言うところの「"何か"やってる人」の耳だった件。

映画「電車男」にて"2ちゃんねる"という単語を徹底的に排除しようとしている件。
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by kick_me_baby | 2005-06-08 23:57 | プロフィール | Comments(0)

エロゲ100の質問集

ここの若人さんが作成した質問集です。自己紹介代わりにドゾ。

エロゲ100の質問集
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by kick_me_baby | 2005-05-31 20:16 | プロフィール | Comments(0)

USO800

ウソに意味があってはならないとは
言葉どおりだけど、説明するとひとつのウソで得をする人と損をする人が居てはならないということで
具体的には詐欺師は許さないけどホラ吹きは許すということである。
もちろん自分のウソ(=設定)に責任をもてるなら自分のためだけにウソをついてもかまわない。
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by kick_me_baby | 2005-05-29 00:28 | プロフィール | Comments(2)

オレ憲法

書こうと思っていたことを忘れてしまった。
だいぶ頭にガタがきているのかもしれない。
なので今日は僕の“オレ憲法”または“オレルール”について話したいと思う。

このオレ憲法というのは自分が決めて、自分・時には他人に(この国の法には関係なく)守らせるルールのことだ。
人に話したり自分で意識しないだけでそれぞれが持っているはずだ。
例:女性には手を上げない(男限定)

僕のオレ憲法第一条は「ついたウソはつき通せ」だ。
 説明すると

 人に自慢したくて彼女がいるとウソをついたとする。
そのとき人は自分に彼女がいるという設定を科したことになる。
その彼女がいるという設定は「ウソでした」と言ってチャラに出来る物ではない。
新しく本当に彼女が出来たとしてもだ。自分を裏切ることになるし、そして何よりもともといた方の(ウソの)彼女に失礼だ。こう書くとかなりキてる人に見えるが僕はこのルールを破るわけにはいかない。
 解決策はこうだ。
ウソで出来た彼女の設定をチャラにするには彼女と別れるしかない、…ウソで。
ウソをついた相手に「別れた」とウソをつけばいいのだ。「彼女がいる」というウソを信じた人ならすんなり通じるはずだ。……その人がウソだと気付いていて、話を合わせてくれていた優しい人だった場合を含めて。
そうすることにより昔の彼女と別れて(←ウソなのに)心の整理もつけ、また新しい恋に踏み出せるはずだ。
 このルールは何もウソ彼女だけではなく「150キロのボールを投げられる」といったウソにも適用される。…そもそもそんな無理のあるウソはつかないけど。
*もうひとつの解決方法:投げられるようになる

 ウソ関連のオレ憲法にはもうひとつ重要な「ウソに意味があってはならない」というものもあるが、長くなったのでまた明日。
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by kick_me_baby | 2005-05-28 01:34 | プロフィール | Comments(0)

ブログ はじめました。

はじめまして。
神奈川在住の金子と申します。
不束者ですが、よろしくお願いします。

*スペック*
職業:大学生
趣味:ゲーム、マンガ、PC、工作全般
今までに食べたパンの数:数えてない

追加情報はまたの機会に
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by kick_me_baby | 2005-05-21 19:27 | プロフィール | Comments(0)