フローレンス金子の今週の貴方

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もっと頻繁に使いたい言葉:「マクガフィン」

4/26(月)~
相対性理論の「シンクロニシティーン」聴く。
4月の頭に出たのにまったく手をつけてなかった!

「1枚目・2枚目ほどよくねーなあ」と思っていたけど、複数回聴くうちに良くなってくる。
「4.チャイナアドバイス」とか「10.三千万年」にサイバーな蛍光色のチャイナを感じる。
「10.小学館」には(ひょっとしてあの曲の続きかしら?)とか、「6.ペペロンチーノ・キャンディ」に可愛さ・流れのよさを感じる。

結果全部好きな曲に。
また、その中毒性の高さからいつでも頭の中でかかっている状態になり、実際には聴いていない仕事中も退屈しないので良かった。




先輩からの指導中、「キーバインドとか使ってる?アレを使うとかっこいいで!」と言われる。
かっこいいっていうイメージの雑さとか、『“かっこいい”って言えば若者は食いつくだろう。』みたいな感じに苦笑して
「えっwwwかっこいいっスかねぇwwwwww」と返す。
先輩はちょっとムッとした様子で「かっこ悪いってことはないはずや!」と。

この辺がフローレンスさんのコミュ障具合。




やっぱり同じ週の水曜。
先輩から課題を渡され「これ。ゴールデンウィークの分ね!できるとこまででいいから」と。
ゴールデンウィークの予定は決まっていたので(えぇー)とか思いつつ受け取り、内心では“やったけどできませんでした。”よし、これで行こう!とかおもう。

ニコニコしながら「いやー、これで有意義なゴールデンウィークがすごせるね!」という先輩に軽くイラっとして
「ハハハ…いやー、ありがたくないっスねーwwww」と返答すると、
急にムッとした感じで「ありがたくないとか言うな!」と。

ジョーク交じりにジョーク交じりで返して怒られた。
確かにまずかった気はするけど。


4/30(金)
夜の新幹線に飛び乗るため、夕方退社。

先輩「あれ、もう退社?もしかして帰省とか?」
ぼく「はい(なにか苦言くるかな?)、お先に失礼します。」
先輩「そうでしたか、課題を出したのは酷でしたね。それだったらあの課題はGW明けから始めるんでいいですよ」
ぼく「あっ、えっ、、すみません。」(一旦、先輩のことを敵キャラに設定してしまったため、上手く対応できない)
的な。

急に先輩がいい人に見えてくるから困る。
僕の失言(?)についてはなんか“些細な行き違いから来る悲しい誤解”程度で納まったようだ。



ともあれ、あと腐れなく舞台は関東へ。
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by kick_me_baby | 2010-09-27 02:43 | 日々のこと